ペガサス情報局

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*

日本人の 人類のルーツは?

   

日本人

大阪出張の翌日 本音は家でゆっくりしていたかったのですが

予約しておいたセミナーがあったので 行ってきました。

その渋谷で変な物体に 遭遇しました。

ボール 20160319_124948 (2)これ あの五郎丸選手を起用した

アサヒビールの仕掛けですね。

ずいぶん目立ってました。

大変ですね。競争の厳しい世界は。

厳しくない世界なんて

ないのかもしれませんが…。

古代から 人類は 何を目指して生き抜いてきたのか?

というか 生存本能は生物の宿命か?

こんな情報…。

日本人はどこから来たか?

本当に人類は アフリカから分かれてきたんでしょうか?

遠い遠い昔に 今の人類が一つの種族から分かれた?

そうなのかなあ? そうだとしても そうかなあ?

じゃあ こんな説は?

人類の秘密

世界文明の起源は日本だった!

※特にこの後半の部分

9、歴史の真実が封印された理由

さて、以上の様な日本そして世界の真実の歴史が明らかになると、当然、時の既得権益を持った支配層あるいは覇権国の権威が揺るがされる事となります。そのため、彼ら覇権国は自分たちに都合の悪い”真実の抹消”を図ろうと試みるのが一般的です。

天武天皇や藤原不比等らの行った記紀(古事記・日本書紀)の編纂による真実の日本史封印の理由は、当時、勢力を拡大し、日本へも侵攻の機会を狙っていた唐の脅威から日本を護ることでした。つまり、

もしモーゼやキリストが、彼らの出自である日本に里帰りし、その証としての世界覇権の象徴である「契約の箱アーク」が日本にあるとなれば、覇権国はその歴史的先行性を主張、維持するために、文明発祥国である日本国を侵略、消滅させ、至宝「アーク」を奪いにくる。

これを危惧する日本側では、かような事態を回避するため、”然るべき時”が来るまで真実を封印する。実際、「記紀」の内容は巧みな”神話化”が行われ、オブラートに包まれていますが、随所に真実を解く”暗号”がちりばめられています。

一方、漢字以前にあった日本古来の文字(高度な文明)を封印し漢字を導入したのも、記紀の編纂と同じ文脈で理解できるわけで、唐を刺激しないためのやむを得ざる”対外開放政策”の一環だったといえます。さしずめ、今風にいえば”英語の第二公用語化”といったところでしょう。

また、話を現代に当てはめると、中世以降の数百年間、世界の覇権を握ってきたバチカンや英国王室等の欧米勢力も、彼らを中心にした権威と支配体制を維持するため、「日本人を眠らせておこう」との思惑から、”日本封じ込め戦略”を実行してきたのです。

実際、終戦直後、GHQは仁徳天皇陵を発掘、遺物を回収して行きました。(仁徳天皇陵の秘密)https://www.youtube.com/watch?v=nbnmo_5Tlmo 

10、日本を取り戻すことが世界再生への道

ところで、聖書には終末の世に関する不思議な予言があります。「そのとき人の子が偉大な光と栄光を帯びて雲に乗って来るのを見る」とキリストの再臨が予言されており、それが何時、何処で行われるかが世界の注目を集めています。

これに関して、黙示録には「世の終末に日出づる国から天使が現れる」と書かれています。この”日出づる国”とはどこを指しているんでしょうか?それは疑いもなく、ユーラシア大陸の東の端、つまり日本です。そして、天使とは”キリストとモーゼの融合神=国常立尊(クニトコタチノミコト)”なのです

今、世界は大きく変わりつつあります。そしてキリスト=アマテラス(伊勢)とモーゼ=スサノオ(出雲)の二元性の統合=国常立尊の出現と共に、新しい宇宙時代の地球文明が、日本から始まろうとしているのです!日本を取り戻そう!https://www.youtube.com/watch?v=oJklVvdq4yw 
  
「君が代」のヘブライ語による翻訳。クムガヨワ=立ち上がれ、テヨニ=シオンの民、ヤ・チヨニ=神に選ばれし者。サッ・サリード=喜べ、人類を救う民として。イワ・オト・ナリタ=神の予言が成就する、コカノ・ムシュマッテ=全地で語り、鳴り響け。http://www.youtube.com/watch?v=hMlZygKsCgQ#t=13

かごめ唄のヘブライ語訳;カグメ(誰が護るのか?)カグノエナカノトリー(固く閉ざされているものを出せ)イツイディユゥー(箱に安置されてきた神器を取り出せ)ヤーアカパニシティ(代わりにお守りを作った)ツルカメスーベシタ(荒野に水を引いて)ウーシラショーメンダラ(その土地を統治せよ)

さくら唄のヘブライ語訳;さくらさくらやよいのそらは(神は隠れてしまった。唯一の神が迫害を受け耐え忍んで)みわたすかぎりかすみかくもか(生け贄となり、くじ引きにされ、取り上げられた)においぞいずる(すばらしい神の計画である)いざやいざや(神の救い)みにいかん(捧げ物が成就した) 

参考文献:「世界の起源は日本だった(上森三郎)」「超古代、最先端文明は日本だった(吉田信啓)」「日本とユダヤ運命の遺伝子(久保有政)」「日本、日本民族の起源(小谷部全一郎)」「日本と日本語のユダヤ起源(アイデルバーグ)」「失われた十部族の足跡(シャハン)」「光は東方より(山根キク)」

天孫小僧も、以前より上記の記事には注目していました。つまり日本の世界に冠たる歴史的な背景があってこそ、国師の説かれる高度な学説が可能となるのである。原因のないところに結果は現れないと確信するものです。

これは 大変なことです。

その時がいよいよ 近づいているということではないでしょうか?

 

 

 

 

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