ペガサス情報局

精神(こころ)も身体も何より健康が大事

*

春一番と断食

   

春一番

凄い強烈な 「春一番」 でした。

昔のキャンディーズの唄は あまり好きではありませんが

この季節の 妙に悩ましげな ぬくり感?は嫌いではありません。

さあ やっと 縮こまった身体が解放される期待感 いいですよね。

いろいろなもの?が うごめき始める。

そして 実際に動いている?

Google

暗い 怖い話は さておいて こんな話 好きです。

7歳の女の子がGoogleのCEOに手紙を書いた

さすがに 世界最高峰の 企業です。粋ですね。

世界中探しても なかなか ないですね。この粋。

女の子の凄さも伝わってきます。

クロエさんの書いた手紙には、「滑り台」や「ゴーカート」と書かれており、これはインターネット上でGoogleのオフィスについて調べたからこそできる言及です。ただし、クロエさんはあくまでもコンピューターを用いたアプリケーションに強い関心を抱いていると述べており、オフィスが面白そうだからGoogleで働きたいと言っているわけではない、と強調しています。

7歳ですからね。おませといえば それまでですが しっかりしてます。

自分の7歳の頃なんて 思い出すだに 情けない。

現代の進んだ子供達の成長ぶりは 目を見張るものが確かにあります。

それだけ 世界は 切羽詰っている?とも言えますが。

最近 あまり体調がよくないのですが

本当にやってみようかなと 今 思っています。

断食

断食は医療現場でも取り入れられ、確かな実績をあげています。

そのひとつがカネミ油症患者のPCB中毒の改善です。1968年に西日本一帯で起きた「カネミ油症事件」は、食用油に混入したPCBと、そこから発生したダイオキシンによって、1万数千人に甚大な被害をもたらしました。

皮膚の異常、肝機能障害、神経障害、頭痛などに加え、妊娠中に摂取した女性が色素が沈着した黒い肌の赤ちゃんを出産したケースもありました。

当初はなかなか効果的な治療法が見つからなかったのですが、あるとき断食が注目を集めます。

断食をおこなった一部の人に、神経障害で95%、皮膚障害で83%もの改善があったからです。

当時の新聞では「PCB中毒断食療法で体外へほぼ9割に効果」と大きく取り上げられ、政府もPCB中毒の治療法として断食を正式採用するに至りました。

引用:【図解】脳がよみがえる断食力 山田豊文(著)

まず 体外に出すこと。

数か月前に 古舘さんが 体験したという 腸の洗浄

やってみたくなりました。

 

 - 社会現象

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