ペガサス情報局

精神(こころ)も身体も何より健康が大事

*

「今ここ」がすべての基本

   

次の世界

体調のすぐれない中

昼から とても憂鬱な プレゼン

なんとか こなして 今度は

長距離移動で ワサワサした新規の仕事場へ

ここで 大きなミス

なんだか もう どうでもよくなって

へらへら 嗤っていました。

早く 違う世界へ行かなきゃ とは もう前からの

想いなんですが なかなか 踏み切れず

踏み切れないまま 中途半端な状態でいると

こういうことになるんです。

気を取り直して こんな記事を真面目に読みました。

もう遅いかな?

お腹もみあげのコツ

1.「重だるい感じ」の首こり、肩こり、腰痛がいつもある。

2. 昔より太りやすく、痩せにくくなった。または、すでにメタボに近い。

3. おなかが張りやすい。

4. 油もの、お酒、大事な本番前など、ちょっとしたことで下痢になる。

5. 便秘気味である。

6. むくみがひどい。

7. 寝起きの体調が悪い。

この中の 1.と7.だけでも改善出来たら いいな と思って

ビデオ見ながら やってみようかな?

この肩こりと 腰痛と背中の痛みがとれたら ほんと感謝です。

あとはね このバシャールの言葉

バシャール:今ここ

いつものように ネロリさんのブログ です。

時間を直線的に捉える私達にとって、過去は既に終わった出来事として捉えます。しかし時間というコンセプトは、作り出されたコンセプトであってメカニズムからいうと現実ではありません。もちろん、体験自体は本物の体験となります。ですから既にすぎてしまった過去も、これから起こるであろう未来も、”今ここ”に全てが存在しています。ただ単に波動域が異なるだけの違いというわけなのです。

臨死体験で”浄瑠璃の鏡”を見た後、天界の住人にならずに物質界に舞い戻ってくる人がいます。”浄瑠璃の鏡”では、過去に起こった様々な出来事を受けた側の視点でもう一度体験を復習してゆくシステムです。これにより、視点の違いや体験による影響など、大切な気づきを得る事ができます。

この”浄瑠璃の鏡”がなぜ可能なのかというと、”今ここ”に全てが存在しているから過去にもう一度舞い戻る事ができるのだとバシャールは説明しています。つまり波動域の異なる自分がいる過去を訪れ、その場を異なる視点で見る事ができるのです(*異なる視点でとは、非物質体になった瞬間に”完全版”の自分にアクセスできる事)。これが出来る理由が、全てが”今ここ”に存在しているからなのだと、バシャールは話しています。

「今ここ」がすべて だということが真に理解できれば

生き返るのです。

若い頃から この疑問に ずーっと挑戦しているわけです。

 

 - スピリチュアル, 健康

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